代表 石井幸一(61歳)

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<ひとこと>

益世コンドルズは設立43年が経っておりますが

多くの諸先輩方のおかげで今日に至っております。

 

益世小学校の名は、世の中の役にたつ人間に育つようにとの願いが込められています。

 

私も少年野球にかかわって17年になりますが、大きな挨拶や返事ができる子の育成、
人間育成の場であると考えています。

 

子供たちに夢と希望を持って元気に楽しく野球ができる環境を作り、”全員野球”をモットーに

日々精進していきたいと思っております。

 


  
 

 

 

監督 岩田久美(51歳)


<ひとこと>

先日、監督として4回目の卒団生を送り出しました。
いつも思うのですが、この子達が中学・高校と成長していく過程の中で、益世コンドルズで過した数年間がどれ位、役に立ってくれるかな?後から考えると、「あんな事も言っておけばよかった、

こんな事も言っておけばよかった」と反省することばかりです。

それでも、久しぶりに卒団した子供たちに会うと、著しく成長している姿に驚かされます。

そんな、たくさんの子供たちとふれあうなかで、いろいろな感動をもらっています。







コーチ 坂本修二(43歳)

 
<ひとこと>

野球が大好きな子供たち。

週末にはキラッキラな眼をした子供たち。

みんな野球が好きで、土日が待ち遠しいんで

しょうね。

じつは、実は僕のほうが待ち遠しかったりして。

だって、元気よくそして一生懸命なみんなを見るのが

待ち遠しいから。

今はとにかく野球を好きになってほしいなあ。

それが、上達への第一歩だからね。


むかし野球小僧だったコーチより

 







コーチ 西尾久穂(42歳)

<ひとこと>
コンドルズでお世話になって2年が経ちました。

桑名に来て、やっと居場所を見つけて2年、です(笑)

 

先日、ある夢をみました。

 

1日の練習が終わり帰ろうとしていたら

私を呼ぶコンドルズの子供たちの声。

何かなぁと思ったら

みんなでハッピーバースデーの歌を歌ってくれました。

 

そうしたらこの前の私の(本物の)誕生日。

この夢がなんと現実に!

本当にコンドルズのみんながハピーバースデーを歌ってくれたのです!

 

子供たち、

本当にありがとう!!

 

そして、

こんな素敵な子供たちに野球をする機会を与えてくれた保護者の方々、

いつも応援してくれる地域の方々、

グラウンドを貸していただける学校関係者の皆様、

本当にありがとうございます。

皆さんに感謝です。

 

”益世小僧”たちのために、

これからも微力ながら支援させていただき、

子供たちの心と体の成長に役立てればと思っています。

 

あっ、それからもう一つ夢みました。

益世コンドルズ県大会優勝!!

続きはwebで!?(笑)

 

まだまだ益世小僧たちと走りまくるコーチより

 

 

コーチ 加藤力裕(43歳)

<ひとこと>

じつは私も小学生の時、益世コンドルズで野球をしていました。

今でも当時のメンバーとはお酒を飲んだりするほど仲がいいのですが、30年後、まさか自分がコンドルズでコーチを務めさせていただくとは思ってもいませんでした。

子供たちには勝つ喜びを一つでも多く感じさせてあげたいなー、っと思っています。

私も子供たちに負けず何事も一生懸命取り組んでいきたいと思います。

野球の技術的なことは、代表や監督、他のコーチにお任せ(?)して、私は大声を出して元気よくいきますので、みなさまよろしくお願いします!

 

 

コーチ 森島政義(43歳)

<ひとこと>

今の子供たちの生活は、”リアルな体験”が極端に

少なくなっているように思います。

テレビ、ゲーム、スマホ・・・。

せめて週末だけでもいろんな体験をしてもらいたいものです。

仲間と一緒に汗を流し、共に考え、喜んだり悔しがったり。

野球を通じて子供たちの育ちの一助になれればと思います。